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本気で別人かと思ったくらいです

初めて指名した風俗嬢だと思っていたんですけど、相手はこちらのことを知っていたんです。だから自分も一度会ったことがあるのかなって思いましたけど、でも外見だけで判断すると、はっきり言って全然思い出せないんです。だから初めは相手が社交辞令と言うか、適当に言っているのかなって思ったんですよ。「覚えてますよ」みたいなアピールの一環なのかなって思ったんですけど、彼女の様子や口ぶりから、決してそうではなさそうだなと。これは本当に久しぶりなんだろうなって思ったんですけど、でもこっちとしては思い出せないんですよね。でも彼女と話していて思い出したんです。そして思ったんです。そりゃ気付かないだろうと。なぜなら彼女、指名した時には垢抜けていない風俗嬢だったんです。すっぴんかてくらいだったし、体型もちょっと肉付きが良かったんですけど、目の前に現れた彼女は痩せているし、髪も茶髪でパーマだしで別人のようになっていたんですよ。

体型よりも色白かどうか

何よりも風俗で重視しているのは体型じゃないんです。色白なのかどうかという点をかなり意識しているんです。ちょいポチャよりも少し細いくらいが理想なんですけど、それよりも肌の色ですね。色白風俗嬢ばかりを狙っているのはそのためなんです。色白の風俗嬢の方がそそられるんですよね。その理由までは分かりませんけど、フェチなのか、それとも男心に響くのかまではよく分からないんですけど、色白の風俗嬢と楽しんだ時に、それまでには感じたことがないような気持ちになったんです。そこで、もしかしたら自分は色白フェチなんじゃないかなってことに気付かされたんですよね。それ以来、風俗では基本的に色白の子と楽しむようにしているんですけど、色白ってだけでこっちのテンションが勝手に高くなるんですよね(笑)それこそ巨乳の方が良いって思っているのに、色白であれば別に胸の大きさはそんなにこだわならないかなって気持ちにさえなる自分がいるんですよ。

[ 2017-01-12 ]

カテゴリ: 風俗体験談